OKiNI おはぎ ミックス
お彼岸のお供えにも、家族の団らんにも。ほっとする甘さの定番「おはぎ」。
- お供え→お下がりまで、自然に楽しめる
- お茶の時間に寄り添う、やさしい甘さ
- お彼岸の“季節感”を添えたいときに
季節の節目に、心と暮らしを整える
「暑さ寒さも彼岸まで」。お彼岸は、春と秋にめぐってくる季節の節目。お墓参りやお仏壇へのお供えを通して、 ご先祖さまに感謝を伝え、家族の今を確かめる時間でもあります。
お彼岸は、春分の日・秋分の日を「中日(ちゅうにち)」として、前後3日ずつを合わせた7日間のこと。 初日が「彼岸入り」、最終日が「彼岸明け」と呼ばれます。
2026年のお彼岸(掲載用)
※年によって日程は変わるため、毎年の最新日程はこのページでご案内します。
お彼岸の過ごし方に、厳密な正解はありません。大切なのは、気持ちを向けること。 忙しい毎日の中でも、ほんの少し手を止めて、心を整える――そんな“静かな行事”として今の暮らしにもすっと馴染みます。
「今年は行けない…」という年も、家で手を合わせるだけでも十分。 “続く形”で向き合うのが、お彼岸を大切にするコツです。
お彼岸の食べ物として親しまれてきたのがおはぎ(ぼたもち)。 家族で集まるタイミングに、ほっとする甘さがある――そんな理由で、長く愛されてきました。
当店では、お彼岸の時期に合わせて、お供えにも、家族の団らんにも使いやすい「おはぎ」をご用意しています。
お彼岸の手土産やお供えは、相手の好みが分からないことも多いからこそ、 “もらって困らない”ものが喜ばれやすいと言われます。
昆布の詰め合わせは、ごはんのお供としても、料理用としても使いやすく、 年齢を問わず馴染みがあるため、仏事の贈り物としても選ばれやすい定番です。
当店でも、お彼岸の時期は昆布ギフトをご提案しています。用途に合わせて、ぜひご検討ください。
お彼岸のひとときに寄り添う、当店のおすすめをご紹介します。 季節の定番「おはぎ」と、手土産にも選ばれやすい「昆布ギフト」——用途に合わせてお選びください。
お彼岸のお供えにも、家族の団らんにも。ほっとする甘さの定番「おはぎ」。
季節のもの(おはぎ等)や、日持ちして食べやすいものが選ばれやすい傾向があります。 相手の好みが分からない場合は、昆布ギフトのような定番もおすすめです。
家で手を合わせるだけでも十分です。形式よりも「思い出すこと」「感謝すること」を大切に、無理のない範囲で続けるのがおすすめです。
彼岸入り直前は混み合うことがあるため、余裕をもってのご注文がおすすめです。お届けの希望がある場合は、早めにご確認ください。
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